2018-07-04

【岩手】成人発達障害(大人の発達障害)の病院+支援団体 ≪18歳・19歳の利用もOK ≫


トップページ →  【岩手】 成人発達特性の病院+支援団体【今見ているページ







2018.7.4(水)現在

20184 大人の発達障害情報ページリニューアルしました。





18歳&19歳の人もOK!       

岩手.大人の発達症の診断ができる病院
+障害者枠を希望する人の就職相談とその他就職先の情報ページ、支援団体一覧


-------------------------------------------

【  このページで掲載する内容  】

1.大人の発達に特性がある人の検査・診断ができる病院一覧
2.大人で発達に特性がある人が利用できる制度
3.相談機関・支援団体
4.【岩手】お仕事さがし
5.成人発達障害電話相談
6.岩手県内・東北の自助グループ(当事者会)

-------------------------------------------






1.大人の発達障害の病院一覧と利用できる制度の紹介


※診察にあたり 
⇒  初診の際予約が必要な病院については . ☎ 電話予約必要  のアイコンが表記されてます

  
※担当医・担当看護師・担当ソーシャルワーカーは病院側で決めます。
(患者が担当医・担当看護師・担当ソーシャルワーカーを指名することはできません)


0歳~1710代の高校生の発達特性の検査・診断ができる病院は こちら(→移動する) にまとめております(大人の病院よりも、こどもの病院の方が発達特性に詳しい医師が多いです)。






※※  必    読  ※※


病院受診にあたっての手引き(主に岩手県内の病院)
(1)精神科の受診が必要かどうかは、岩手県内外問わず、病院に在籍する  精神保健福祉士  ,  保健師 ,
 看護師  など  科学的な根拠に基づくケア方法    長年の相談経験から患者の心理を詳しく知る  専門の資格を持つスタッフが判断します。専門の資格を持つスタッフが「診察は受け付けない」と言われた場合、その病院での診察はできません。他の病院をあたってください。
(2)岩手県の病院は非常に閉鎖的です。また岩手県の精神科は、
「ネットで調べて受診しようと思った」
という理由で受診する患者に抵抗感を示す病院が大変多いです。従ってネットで調べて受診しょうと思ったなどとは病院には言わない方がいいです。病院受診をする際の理由はどの病院でも必ず聞かれますので詳しくは(3)を参考にしてください。
(3)受診をするにあたり  受診する理由  をはっきり受付のスタッフに話す必要があります。
具体的に、
1,自分が今困っている特性や症状
2,1の特性や症状がどれくらの期間から出ているか
を話すといいでしょう。
例えば、  人間関係がうまくいかない    他の人の感情が読めない    音や光などの過敏がある    もの忘れが他の大人と比べるとあり得ないほど多い    他の人と会話をすると「こここここんにちは」とかどもってしまう  など。
患者の側で話していいのは自分が今困っている特性  症状のみと捉えた方がよさそうです。ついつい、  ネットの情報を見て、自分が発達特性かもしれないので検査をしてほしい  と言ってしまいがちですが、大人の発達特性の診断ができるのは、  精神科医  ならびに  大人の発達特性の患者も診ている 児童精神科医  のみですので大抵の病院では、 「発達特性かもしれないと思ったから検査をしてほしい」 と話してしまうと病院側が気分を害してしまい「診察はできません」と断られる原因の1つになりますので言わない方がいいでしょう。
(4)発達特性の診断がついた後、精神科でできることは基本的に、  お薬の処方    (障害者手帳や職業安定所障害者枠など) 意見書を書く  のみです。 病院によっては問診の時に精神科医や病院内に在籍する精神保健福祉士と日常生活や今後の生活の事、仕事の事、人間関係について相談ができたり、カウンセリング、デイケアなどを行っている所もありますが、それ以上のことは精神科ではできない場合が多いです。
岩手県も宮城県も東京も素晴らしい精神科医・病院は多くありませんので、精神科に多くのことを求めない事が上手くいくコツです。

20187月現在  新患予約待ち期間
半年以上 ~ 1年待ち
大人の発達特性を診れる病院は、診断・検査希望者が殺到している為、長期間診察をお待たせいただいております。県外の専門外来の診察を希望する場合は上記の2倍 ~ 5の予約待ちの病院もあります。診断がつく前でも電話相談はできます






↓ 病院の一覧はこちらから ↓


2.   2018.7.4(水)現在        

岩手.大人の発達症の検査・診断ができる病院一覧


1. 大人の発達症専門医がいる病院【岩手県内】
成人発達症対応可能の児童精神科医(=発達症専門医)、臨床心理士 または 臨床発達心理士で構成されており、大人の発達症の検査・確定診断と診断後の人生設計の相談体制が整っている病院
 20187月現在なし。


入院の相談を希望される方は  かかりつけの精神科医  にご相談をお願いします。現在通院をされていない方につきましては病院の一覧よりお探しください。






  

↑  201821  ..
新たに、東京都内・埼玉県で発達特性を診れる病院とカウンセリングを追加!



↓ しょうがいがある人が受けられる公的制度の紹介、岩手県内の就労支援の情報もあります 






※岩手県内の精神科での取り組み※
20184月から、統合失調症,双極性感情しょうがい,うつ病,発達特性など、医学上【こころの病気】に分類される疾患の雇用義務化がはじまる関係上、各精神科では通院中の方でこころの病気があることを企業に開示して就職活動を希望する人の相談とサポートを行っています。入院中の方 と 心身ともに不安定で主治医に「就労はむずかしい」と判断された方以外は障害者枠の就労にあたって相談が出来る場所の紹介をしてもらうことができたり、関係機関との連携調整を行うことができます。
発達特性がある人で精神科のサポートを受けられる人は、(1)精神保健福祉手帳を持っている方(2)療育手帳と精神保健福祉手帳両方持っている人(3)発達特性の診断を受けた人で障害者手帳を持っておらずIQ上療育手帳の取得がむずかしい人 いずれかに当てはまる人です。


※発達特性がある人が利用できる制度※
申請手続きと手続きに必要な書類は役所・役場で、書類作成はすべて精神科でできます。
・自立支援医療(精神通院医療受給者証) … ひと月に1回以上、精神科受診が必要な患者が保険診療の範囲内のみ毎月の医療費の負担を軽減する制度です。詳しくは通院先の病院ケースワーカーにご相談をお願いします。デメリットとして、自立支援医療を利用すると、精神科を転院したりかかりつけの薬局の担当を変えた場合、役所・役場で再度手続きが必要になります。従って自立支援医療受給者証発効後、転院やかかりつけの薬局の変更を希望した場合、転院・薬局変更の許可を病院・薬局がなかなかOKしてくれなくなるといった欠点があります。
・精神保健福祉手帳 … しょうがいがある人が支援を受けたり、障害者枠で就職活動を行う際、必要です。精神保健福祉手帳の申請をするには半年以上継続通院の上、主治医から今後も定期通院が必要な状態であると認められた場合のみ申請ができます。⇒ 詳細は障害者手帳の一覧ページをご覧ください(→移動する)
・障害年金 … 発達特性が重度 または 発達特性だけでなく精神疾患の合併症があり、一般就労がむずかしいと主治医から言われた人が毎月46万円程度(最大8万円)国の支給が受けられます。障害者枠で就労中の人も一定のしょうがいの状態にあれば受給できる場合があります。詳しくは通院先の医療ケースワーカーにご相談をお願いします。
・訪問看護/福祉サービス … 家事援助を受けられたり、お金を使い過ぎてしまう症状がある人への金銭管理の支援、就労に向けた訓練や自立生活に向けた日中活動の場の紹介ができます。訪問看護・福祉サービスともにただ漠然と配慮を受ける為の制度ではなく、ある程度発達特性や精神疾患が重く生活において介助や支援を受けないと生活が崩壊してしまいそうな人が使える制度です。軽度で生活に支障がない方、生活の中でちょっとだけ自分なりに工夫すれば日常生活が送れそうだと主治医・医療ケースワーカーが判断した方は受けられません。詳しくは通院先の医療ケースワーカーにご相談をお願いします。
・就労支援 … 単独で就職先を見つける事が難しい当事者の方が、一定期間、支援を受けながら就職先を探す為のお勉強をし、支援者が適職と得意不得意、配慮が必要な事項を把握した上で、お仕事または就労支援卒業後の日中活動の場を見つけます。就労支援を受ける方は基本的に障害者枠で就労先を探す形になりますので、職業安定所だけでなく通院先の精神科、支援団体、就労支援事業所、相談機関にも通いながらお仕事探しを行います。詳しくは通院先の医療ケースワーカーにご相談をお願いします。




参考※【下記病院で相談できること】
【○】対応可能 【△】病院によっては対応可能な場合あり 【×】対応不可

【○】 精神科のお薬の処方に関すること  【→詳細】 
【×】 漢方薬の処方に関すること  【→詳細】  
【○】 各種診断書・意見書の発行  【→詳細】  
【○】 障害者手帳・障害年金の診断書発行  【→詳細】 
【△】 心理療法  【→詳細】  
【△】 職業訓練 ・ 精神科内 復職支援(リワーク)と再就職支援  【→詳細】  
【×】 大人の発達特性に特化した相談  【→詳細】  
【△】 就労後の悩み相談・フォローアップ  【→詳細】 
【×】 成人発達特性に特化した訓練  【→詳細】   








新患予約から初診までの流れ

 近年の発達特性ブーム、またすべての病院で他の精神疾患認知症の患者さんも診ている為、どこの病院も非常に混み合っています。最近は多くの病院で少しでも混雑状況を緩和し、お薬やカウンセリングが必要な患者さんに少しでも手厚い診療ができるように動き始めており、最近はどの病院でも以下の手順で新患予約を行っています


(1)病院に電話をする。
(2)病院の担当者(クリニックにより担当者が異なりますが、看護師保健師病院ケースワーカーが多いです)が、現在の悩みや症状過去に精神科や発達特性のことで受診・訓練を受けた経験があるかどうかもし精神科や発達特性のことで受診・訓練を受けた経験があるとしたら,どこに,いつごろ,どれくらいの期間通っていたか現在飲んでいるお薬などをじっくりお伺いします。
(3)病院の担当者の経験科学的な根拠に基づく専門的な判断で以下の流れになります。
病院の担当者が受診が必要だと判断した場合
⇒初診予約の手続きに入ります。 過去に他の精神科,心療内科,児童精神科,発達特性のことで小児科受診をした経験がある方は当時通院していた病院の診断書カルテが必要な場合があります。またサービス等利用計画(計画相談)を作成したことのある方は『サービス等利用計画』の提出が必要な場合がありますので病院の方で必要だと言われた場合はサービス等利用計画を作成してくれた指定相談支援事業所にお問い合わせをお願いします。

現在のようすの聴き取りを行った上で、ただちに受診を必要としない場合
他の相談機関を紹介されるか、相談すら必要ないと判断された場合は相談機関を紹介されずそのまま病院とのつながりが終了します。 病院で紹介した相談機関に予約を取るか、他の病院に受診予約をお取りください。












よくある質問 .

Q.発達特性の検査って何をしますか?
A. 心理療法士(臨床心理士,臨床発達心理士)による複数の心理検査を行います。
どんな検査をするかは、事前に医師が問診を行った上で、医師の指示で行われます。一般的に、IQと得意不得意を調べる『知能検査』をベースに、現在の発達年齢・対人関係能力を調べる『発達検査』、更に他の精神疾患との鑑別検査を目的にした『性格検査』専門家による生まれた時から今までの人生の聴き取り(生育歴の聴き取り)などが行われます。
※※発達特性以外の疾患が疑われる場合  や  医療機関または関係機関で研究を行っており研究の調査期間とあなたの診察時期が被った場合は、 上記に書かれていない検査が行われる場合があります。仮に他の検査を行う場合は検査前に看護師などから説明があります。

Q.検査の時に必要なものはありますか?準備しておくと便利なものはありますか?
A. 何が必要かは、主治医、検査をする心理士の判断により、異なります。
検査の際、小学校の頃の通知表(小16すべて)卒業文集母子手帳小学校の頃の連絡帳のうちいずれか(または複数)があると診断できますので、病院を受診する前にいくつか用意できるといいでしょう。

Q. 発達特性の有無を調べる検査は、親の同伴が必要だと聞いたのですが…
A. 医学的に見ると発達特性の有無を調べるには生育歴の聴き取りが必要です。生育歴の聴き取りはあなたの親が妊娠し出産するまでの経過から聞き取りが始まる為、本来なら親御さんの同伴があると望ましい と医学的には言われています。しかし、発達特性に限らず、発達専門の外来や精神科を受診する人は両親との関係が悪いなどさまざまな理由で親御さんの同伴ができない人がたくさんいます。もし親御さんが同伴できない場合は検査前の医師との問診で親御さんが同伴できない旨を伝えてください。

Q. 発達特性の診断がついた後、病院では何をしてくれますか?
A. 医師の判断によって変わります。
一般的に診断後も通院が必要になった場合は『精神科のお薬の処方』を中心に、必要に応じてカウンセリング・デイケア利用などが行われます。また、合併症の精神疾患があり、症状が思わしくない場合は入院治療を薦められる場合もあります。

Q. 精神科のお薬は飲んでも大丈夫なんですか?副作用が心配です。
A. 一般的に精神科のお薬は安全性が確認されていると言われているものを出していますが、一方で発達特性がある人の場合、感覚過敏を持ち合わせている人が少なくなく、中にはお薬の効能が効きづらかったり安全だと確認できている量であっても副作用が強く出てしまう人もいます。その際は医師に報告の上、薬の量を減らしたりやめたり、変更できないか、医師にお願いしてみてください。











3. 成人発達障害相談一覧

相談機関を新たに希望される場合、  大人の発達特性を診れる病院からの紹介が必要  です。
発達特性に関する相談を希望される方は↑の病院を受診し、診断を受けた後に主治医にご相談ください。
主治医の判断に応じ、現在の症状や特性に対する困りに応じた、適切な相談先、病院内で生活相談ができる部門をご紹介します。

どういった相談の仕方が適切かについては病状を診た上で、精神科医が判断します。
症状や困り感の内容によっては、相談は行わず、お薬での治療がメインとなりますのでご了承ください











4. 岩手県でのお仕事さがし

 発達特性がある人の仕事探しには大きく分けて2つあります。
しょうがいがあることを企業に開示して仕事を探す方法と、しょうがいがあることを隠して仕事を探す方法2つあります。




しょうがいがあることを企業に開示して仕事を探したい方の仕事情報

(通称:障害者枠 / オープン)
※オープンとは … 発達特性があることをオープン(企業に開示)にして就職活動を進めるという意味だよ。


 岩手県内の精神科を受診されている方(過去に受診したことがある方)は、  大人の発達特性を診れる病院の紹介が必要  です。
障害者枠はあなただけで就職活動を進めるのではなく、精神科の主治医(1人)その他専門家(1人~数人)というようにあなただけの担当の専門家が複数人つき、専門家のアドバイスをもとにみんなで就職活動を進めていきます。
(しょうがいの程度が重い方、病状が優れない方は、とりあえずお薬での治療主治医との対話などを中心としたこころの養生をしていただき、就職活動開始時期については主治医と相談の上、再検討する仕組みになってますのでご了承のほどお願いします。主治医から就労の許可が下りなかった場合は、仕事の事は一旦置いといて、まずはこころの元気回復に向けて養生しましょう。体調が悪い時は休む事も大事です^^


就労移行支援、就労継続支援AB型、生活介護など、福祉サービスの利用を希望する方についても、精神科からの紹介が必要ですので、精神科で相談をお願いします。
(なお、障害者枠、就労支援ともに、利用を希望する場合は、あなたやあなたの家族の同意の上で、あなたが利用する予定の支援団体、行政の担当者さんすべてにあなたの精神科での診療情報をお渡しし、あなたの支援に関わる人全員で個人情報や発達特性、精神疾患の病状、家族との関係などについて情報を共有しあいます。これはあなたのことを理解をした上で、就労に向けてみんなで23脚ですすめるためです。)



大学を新卒される方中心となりますが、 県外  で障害者枠での就職を希望される方については、以下でも年数回、就職相談会を行っています。

※すべて、仙台、東京など岩手県外のものになります。岩手県で障害者枠で就職を希望する場合につきましては、大人の発達特性で相談している病院にご相談ください。

























しょうがいがあることを企業に隠して仕事を探したい方の仕事情報

(通称:クローズ / 一般枠)
※クローズとは … 発達特性があることをクローズ(企業に隠して)にして就職活動を進めるという意味だよ。


職安やハローワークで掲載する求人情報をインターネットからも見られます。
※障害者求人も掲載していますが、ネット上には詳しい情報を掲載していない為、詳しくは予約の上、ご相談をお願いします。
※※すでに  しょうがいがある人して職安に登録をしている方  は、障害者枠担当との相談になりますので、詳しくは窓口に予約の上、ご来所ください。病状によっては医師の意見書が必要になります。

民間の求人情報サイト。非正規求人のほか、正社員の求人情報も掲載しています。

岩手、青森、秋田の北東北3県に特化した求人サイト。非正規、正社員、派遣と幅広く求人情報を掲載しています。

新卒に特化した求人サイト。高卒、短大、専門校卒で就職を希望している方の情報も多数掲載。













5. 成人発達障害電話相談


岩手県立療育センター「相談支援部」

発達しょうがい電話相談

TEL: 019-601-3203 直 通



電話受付時間 ⇒ 平日900  1640
土日祝日、年末年始12/291/3ごろ)、お盆期間中8/1315ごろ)はお休みです。
 上記電話は、発達障がい者支援センター(岩手県立療育センターの中にある、発達特性専門相談部門)につながります。 現在は電話相談を中心に対応しています。大人の発達特性プロフェッショナルな相談員である、臨床発達心理士、社会福祉士など有資格者が相談に乗ります。発達特性に起因するこころの不調・こころの病気を併発する方の相談にも対応しています。
他の業務を行いながら電話対応を行う為、状況によってはすぐ電話に出られない事もあります。すぐに電話に出ない場合は30分 ~ 1時間時間を空けて再度かけ直してください。

電話相談での相談内容は発達特性 ならびに 発達特性に起因するこころの不調に関する相談に対応しています。岩手県発達障がい者支援センターには精神科医はおりませんので発達特性の有無についての相談は対応できません。また↓の相談については県内の他の相談機関が担当課になりますので、↓の相談につきましては他の相談機関でご相談をお願いしています。
支援団体の利用を希望する方は ⇒  大人の発達特性も診れる病院 へ相談してください。
(病状や環境によっては、支援団体以外の方法を検討される場合があります。)
制度の利用に関する相談は ⇒ 現在発達特性やこころの病気で通院されている方は精神科の相談室または通院先の精神保健福祉士か保健師さんにご相談をお願いします。相談室がない病院に通われている方については看護師さん事務の人に聞いてみて下さい。また病院に通ってない方でどんな制度があるか知りたい方はお住まいの役所・役場の福祉課に電話 または 来所でお尋ねください。制度は基本的に診断がついていないと利用できないものが多いですが相談のみでしたら福祉課でも対応していただけます。









6. 成人発達障害当事者会一覧

岩手県 ならびに 東北近郊の当事者会の一覧は↓より見れます。