2018-02-07

支援者、教育関係者、医療従事者にぜひ読んでほしい司法の視点からのしょうがい者支援『元刑事が見た発達障害~真剣に共存を考える』




しょうがいがある人  と  司法。

支援関係者の間では今もっともホットな分野だけど  法  を間違って捉えたり誤解をしている、医療、教育、福祉、就労支援関係者は多いのではないかな。


この本は、元警察官で、現在発達特性の支援に携わっている方が、しょうがいがある人と司法の視点から書いています。
発達特性以外にも、いろいろな機会でこの本は役に立つ。


支援者だけでなく発達特性のお子さんがいて、こどもが大きくなってから犯罪の加害者や被害者にもなってほしくない、特性があるこどもが女の子だから被害に遭わないようにできることはないかな、とお考えの方にもいい本です。



★本の詳細は↓から。


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